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リゾカジ カジノレポート

ゲームの流れのカジノがフーコック – 10301

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resocasi さんのツイート。 コメント( 33)。 フーコック島はベトナム本土の西、カンボジアに近いベトナム最大の島である。 淡路島ほどの大きさで、ヌクマムの産地として知られる静かな漁村だった。 近年、ベトナムはこの島のリゾート開発を目論み、空港の新設と増便、多数の国際ホテルの誘致、そしてベトナムでは初めての内国人入場可のカジノを開業させている。 そのフーコック島を初めて訪問した。 フーコック島への日本からのアクセスは意外と楽である。ベトナム航空のハノイもしくはホーチミンでの一時間ほどのトランジットで、運賃的にも本土までプラス1万円程度で行ける。今回のベトナム航空の運賃も、成田~フーコック~ダナン~成田の周遊で48500円と安かった。 日本~ベトナム間のアクセスはLCCの増便やインチョン、釜山経由便も多数ありかなり安価である。 フーコック島: フーコック島の空港からカジノのある北西地区までは45分程かかる。宿泊はカジノと同じ敷地内にあるラディソンブルー。 到着便を事前連絡すればホテルによる無料空港送迎を行ってくれる。 CORONA CASINOのある地区は複合リゾート施設の中にこのラディソンとVINオアシスの2ホテルがあり徒歩で行き来ができる。もしカジノ目的の訪問であれば宿泊はこの2ホテルのどちらかだろう。 クラブ99: ベトナムでカジノという看板を掲げた賭博施設の殆どはマシーン対応、換金可のゲームセンター施設である。 ホーチミンやハノイでは多くのホテル内でこのマシーンオンリーのカジノモドキの施設が営業している。 日本資本経営のものもあり、現地の日本人駐在員にサロン的に利用されている店舗もあるそうだ。 このダナンにも、10年程前に日本人事業家のA氏が老舗リゾートホテルのフラマホテルの敷地内に開業したクラブ99があり現在も営業している。ネット情報で初回入店の50ドルサービスがあるとの事なので行ってみた。 投入自己資金100ドル+50ドル入店サービス+BJプレー15分のプラス50ドル  = 合計200ドルでペイアウト。 フリードリンク一杯飲んで、昼めし前の100ドルの小遣い稼ぎが出来たので、即勝ち逃げ退散する。

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