初心者のため

セブのポーカー(2019年11月)

ポーカー大会セブ島新カジノ – 62094

Voyager Poker Clubの基本情報

以前は、セブ島でポーカーが出来る場所はマクタン島の空港の近くにある「 DGポーカークラブ DG Poker Club 」1箇所のみでした。 DGポーカークラブへの行き方は こちら を参照してください。 あと違法でやっている、いわゆる闇ポーカなのでお勧めしませんが、ハロルズホテルの裏にあるハウスオブジャックス(house of jacks)もあります。 ボイジャーポーカークラブの入り口 お店は通り沿いにあるので外観ですぐに見つけることができます。

どうすれば明日はもっと面白くなるのか

アジアのカジノと言えば、一番は「マカオ」を思い浮かべると思いますが、今一番注目を浴びているのが「マニラ」ではないでしょうか。 マニラのカジノではショッピングをしたり施設内をブラブラしたりショーを無料で観れたりとカジノ好きで無くても楽しめます。 中でも大型で圧倒的な規模を誇るのが「シティーオブドリーム」と「オカダマニラ」です。筆者はどちらにも行ったことがありますが、おすすめは「シティーオブドリーム」!!ということで今回はカジノ好きの筆者が「シティーオブドリーム」の見どころと詳細をご紹介します。 カジノフロアは規模は圧倒的! まず入るとその広さに驚くことでしょう。2フロアに分かれており、ゲームテーブル台、スロットマシン台が設置されていています。観光客が多いように思えますが、半数は現地利用客です。毎日深夜まで賑わっています。 オンラインポーカーで有名なPokerStarsのライブエリアも。 世界最大のオンラインポーカー企業「PokerStars」が展開するリアルなポーカーテーブルもあります。ここで、テキサスホールデムで熱く戦うのも良いでしょう。 ちなみに筆者は自分でアカウントを持つほど大のテキサスホールデム好きです。 ポーカースターズには学生のころから10年近くお世話になっております。 シティオブドリームスマニラで、クレジットカードは使えるの? VISAやMASTERは、問題無く使えます。 JCBカードは使えない場合もあるので、事前にJCBへ連絡して確認してください。

フィリピンセブ島のカジノを紹介します

フィリピンは発展途上国と表現されることもありますが、カジノが合法化されており多数のカジノを持つれっきとしたカジノ大国です。 セブ島の通貨はフィリピン通貨である「ペソ」が使用されていて、だいたい2万~3万ペソ(日本円4万~6万円)あれば存分にカジノを楽しむことができるでしょう。 ドレスコードはそれほど厳しくなく、サンダルや短パンといったカジュアルな服装でも入場が許可されます。 年齢制限はというと、男性は21歳以上、女性は18歳以上と定められていて入場の時にパスポートの提示を求められる場合もあるようです。

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