遊び方

「調整中」の問題点とは

ポールポジションカードを守る – 55383

Top stories

メインメニュー  遊戯王カードリスト  遊戯王カード検索  遊戯王カテゴリ一覧  遊戯王デッキレシピ クリエイトメニュー 遊戯王デッキメーカー 遊戯王オリカメーカー 遊戯王オリカ掲示板 遊戯王オリカカテゴリ一覧 遊戯王SS投稿 遊戯王SS一覧 遊戯王川柳メーカー 遊戯王川柳一覧 遊戯王ボケメーカー 遊戯王ボケ一覧 遊戯王ランキング 交流 共通。 HOME  > ポールポジション。 曰く付きカードみたいな存在。 非情にややこしいカードで無限ループ発生カード。 使う場合はカードに対して深い知識が必要。 しかも、公式でも判断できない裁定が多過ぎる存在の一つ。 海外では無限ループが発生した場合破壊される処置をとっている 初心者のみならずYP全体でも理解が困難なカード。 効果は面白いんですがねぇ…。 ポルポジ・ロックという概念を生み出したカード。「元々の」という一言で大体が解決しそうな気もしますがどうなんでしょうかね。 eaaf3  アルバ   [13]。

2 そもそも「調整中」とは何か

以下のように、王 国 編を中心に 遊戯 が使用しており、相手の強 力 モンスター に対して シルク ハットを展開し、同時に シルク ハットに「六芒 星 の呪縛」も仕込んでおくことで、攻撃してきた相手を 弱体化 させて反撃するという戦術をよく取っている。 初出は 決闘者 の王 国 編の VS 死者の 腹話術 師戦。 「 青眼の白龍 」の攻撃から「 ブラック・マジシャン 」を守り、さらに「六芒 星 の呪縛」をハットの中に隠し、「 青眼の白龍 」をそこに攻撃させることで効果を発動した。

スマホでかんたんフリマアプリ

そう、 カード1枚1枚の効果処理の仕方 です。 遊戯王は バニラを除きますが カード1枚1枚に特有の効果がある為、この効果処理を円滑に行うためにルールが決められる訳ですが、 このルールが明確に決まっていない状態 を 「 調整中 」 と呼びます。 この調整中…すなわちルールが明確に決まっていない状態がどういう事かを …。 このカードを見るだけで、その ややこしい裁定のあるイメージから、ため息が出てしまう方もいるのではないでしょうか。 このカード特有の裁定が幾つかあるのですが、それを全て詳細まで解説すると 国語辞典もびっくりな文字数となってしまう為 、一部のみをご紹介します。

asia-oceania

ルールが整備されたため、以前のように 調整中 事項が多く デュエル の進行が困難である デッキ ではなくなった。  しかし、 無限ループ に関する 裁定 は難しいものが多く、また依然として一部 調整中 の項目も存在する。  使用する場合は、しっかりとしたルールの理解とそれを対戦 相手 に正しく伝え、理解してもらうことが必要な デッキ である。 例えば、 フィールド に 《デーモンの斧》 を 装備 した 自分 の 《モリンフェン》 と 自分 の 《ポールポジション》 のみが存在するとする。   《ポールポジション》 により、 《デーモンの斧》 は 無効 化され 《モリンフェン》 の 攻撃力 はである。  この場合、 無限ループ が発生してしまうため 攻撃力 以上以下の モンスター は 召喚 ・ 反転召喚 ・ 特殊召喚 ができなくなってしまう。  ( 無限ループ や 《ポールポジション》 も参照のこと)。 このように 無限ループ を発生させる行為は禁止されているので、そもそも 《サファイアドラゴン》 を 召喚 すること自体ができない、というわけである。 また 無限ループ を発生させるには フィールド に残るタイプの 魔法カード による 強化 が必要である。  最も扱いやすいのは、 《ポールポジション》 と自身で最低の 強化 値を得られる 《魔導師の力》 。   カウンター罠 なども併用する事になるため、これ以上の数値を得る事は容易であり、同時に ロック 範囲も広まる。  このほか モンスター の数次第で高い数値を得られる 《団結の力》 や、 《トリック・デーモン》 で サーチ できる 《デーモンの斧》 が候補に上がる。  勝利手段の一つとして 《終焉のカウントダウン》 を採用する場合、 《巨大化》 の採用も検討できる。  また 強化 値は低めだが、 耐性 をもつ 《オレイカルコスの結界》 も比較的扱いやすい。   種族 を揃えるならば 《一族の結束》 も利用できるか。

コメント